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	<title>アーユス支援団体からのお知らせ &#187; 未分類</title>
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		<title>【動く→動かす】「MDGsと報道を考える」9月8日14:00〜＠東京大学</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 02:12:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[緊┃急┃特┃別┃企┃画┃ミレニアム開発目標国連首脳会合に向けて
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
＜ シンポジウム ＞
ミレニアム開発目標（MDGs）と報道を考える
[9月8日(水)・東京]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2015年までに世界の貧困を半減することを目指す「ミレニアム開発
目標」（MDGs）は、目標達成期限まであと5年を残すばかりとなり、
この9月下旬には国連でMDGsの達成状況レビューのための首脳会合
（MDGs国連首脳会合）が開催されます。
この会合は、飢餓の解消、基礎保健・基礎教育の普及、男女平等の
促進など、世界の貧困解消・開発課題について、今世紀の幕開けに
世界の首脳が合意した目標を国際社会が達成できるのかどうか、
決定的なターニングポイントです。
しかし、国内では、MDGs国連首脳会合はおろか、MDGs自体への関心も
低いままです。世界に目を転じると、マスメディアが、貧困の背景や
構造要因を掘り下げ、政府のみならずNGOなど多様なステークホルダーの
見解を伝えて、世論を喚起し、政策を変えるきっかけともなっています。
内向きと評される今日の日本の政治・社会状況において、一方で国内の
貧困問題がクローズアップされる中、我が国では、世界の貧困の解消、
途上国の開発をめぐって、マスメディアには何ができるのでしょうか。
また、オルタナティブメディアやソーシャルメディアはどのような
可能性を持っているのでしょうか。
報道の第一線で貧困・開発問題を先駆的に報じてきた報道関係者の方々、
そして、海外国内双方のメディア・リレーションの経験豊富なNGOの
広報担当者をパネリストに迎え、考えます。
———————————————————————————————
【企画概要】
———————————————————————————————
◎日時：　2010年9月8日（水） 14:00〜16:30（開場13:30）
◎会場：　東京大学駒場㈵キャンパス18号館ホール
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_17_j.html
（京王井の頭線駒場東大前駅徒歩約5分）
◎参加費：無料
◎登壇者
・日本放送協会（NHK）　解説委員　道傅愛子様
・共同通信社　科学部編集委員　井田徹治様
・ジャーナリスト　志葉玲様
・特定非営利活動法人世界の医療団　広報担当　熊野優様
・有名報道番組ディレクター（交渉中）
◎主催：　動く→動かす
———————————————————————————————
【お申し込み】
———————————————————————————————
◎お申し込みフォーム　※推奨
以下のフォームにアクセスし、必要事項をご記入ください。
http://bit.ly/Ugoku100908
◎E-MAIL
タイトルに「9/8シンポジウム申し込み」、本文に「お名前」「ご所属」
「E-MAILアドレス」を記入し、office@ugokuugokasu.jp
（担当：稲場・笠原）までご連絡ください
———————————————————————————————
【お問い合わせ】
———————————————————————————————
動く→動かす（担当：稲場・笠原）
TEL：03-3834-6902　E-MAIL：office@ugokuugokasu.jp
URL：http://www.ugokuugokasu.jp/
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
「動く→動かす」は日本の国際協力NGO59団体でつくる、世界の貧困の
解消のためのキャンペーンと政策提言を行うネットワークです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>緊┃急┃特┃別┃企┃画┃ミレニアム開発目標国連首脳会合に向けて<br />
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
＜ シンポジウム ＞</p>
<p>ミレニアム開発目標（MDGs）と報道を考える</p>
<p>[9月8日(水)・東京]<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>2015年までに世界の貧困を半減することを目指す「ミレニアム開発<br />
目標」（MDGs）は、目標達成期限まであと5年を残すばかりとなり、<br />
この9月下旬には国連でMDGsの達成状況レビューのための首脳会合<br />
（MDGs国連首脳会合）が開催されます。</p>
<p>この会合は、飢餓の解消、基礎保健・基礎教育の普及、男女平等の<br />
促進など、世界の貧困解消・開発課題について、今世紀の幕開けに<br />
世界の首脳が合意した目標を国際社会が達成できるのかどうか、<br />
決定的なターニングポイントです。</p>
<p>しかし、国内では、MDGs国連首脳会合はおろか、MDGs自体への関心も<br />
低いままです。世界に目を転じると、マスメディアが、貧困の背景や<br />
構造要因を掘り下げ、政府のみならずNGOなど多様なステークホルダーの<br />
見解を伝えて、世論を喚起し、政策を変えるきっかけともなっています。</p>
<p>内向きと評される今日の日本の政治・社会状況において、一方で国内の<br />
貧困問題がクローズアップされる中、我が国では、世界の貧困の解消、<br />
途上国の開発をめぐって、マスメディアには何ができるのでしょうか。<br />
また、オルタナティブメディアやソーシャルメディアはどのような<br />
可能性を持っているのでしょうか。</p>
<p>報道の第一線で貧困・開発問題を先駆的に報じてきた報道関係者の方々、<br />
そして、海外国内双方のメディア・リレーションの経験豊富なNGOの<br />
広報担当者をパネリストに迎え、考えます。</p>
<p>———————————————————————————————<br />
【企画概要】<br />
———————————————————————————————<br />
◎日時：　2010年9月8日（水） 14:00〜16:30（開場13:30）<br />
◎会場：　東京大学駒場㈵キャンパス18号館ホール<br />
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_17_j.html<br />
（京王井の頭線駒場東大前駅徒歩約5分）</p>
<p>◎参加費：無料</p>
<p>◎登壇者<br />
・日本放送協会（NHK）　解説委員　道傅愛子様<br />
・共同通信社　科学部編集委員　井田徹治様<br />
・ジャーナリスト　志葉玲様<br />
・特定非営利活動法人世界の医療団　広報担当　熊野優様<br />
・有名報道番組ディレクター（交渉中）</p>
<p>◎主催：　動く→動かす</p>
<p>———————————————————————————————<br />
【お申し込み】<br />
———————————————————————————————<br />
◎お申し込みフォーム　※推奨<br />
以下のフォームにアクセスし、必要事項をご記入ください。<br />
http://bit.ly/Ugoku100908</p>
<p>◎E-MAIL<br />
タイトルに「9/8シンポジウム申し込み」、本文に「お名前」「ご所属」<br />
「E-MAILアドレス」を記入し、office@ugokuugokasu.jp<br />
（担当：稲場・笠原）までご連絡ください</p>
<p>———————————————————————————————<br />
【お問い合わせ】<br />
———————————————————————————————<br />
動く→動かす（担当：稲場・笠原）<br />
TEL：03-3834-6902　E-MAIL：office@ugokuugokasu.jp<br />
URL：http://www.ugokuugokasu.jp/<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
「動く→動かす」は日本の国際協力NGO59団体でつくる、世界の貧困の<br />
解消のためのキャンペーンと政策提言を行うネットワークです。<br />
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		<title>【パレスチナ子どものキャンペーン】パレスチナ・ガザからの来日講演会とシンポジウム（6月20日＠中央大学、6月24日＠大阪ドーンセンター）</title>
		<link>http://ayus.org/partner/archives/140</link>
		<comments>http://ayus.org/partner/archives/140#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 04:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┗□パレスチナ・ガザからの来日講演会とシンポジウム
市民による「ガザ自給計画」進行中
東京(6/20)と関西(6/24）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆東京
日時：2010年6月20日（日）14:00〜18:30
会場：中央大学駿河台記念館610号室(6F)
東京都千代田区神田駿河台3-11-5
ＪＲ中央線・地下鉄丸の内、千代田線「御茶ノ水」駅から徒歩５分
会場地図
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html
参加費無料
主催：特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
◆第１部　講演会　14:00〜15:30
講師：アハメド・スーラーニ氏
（パレスチナ農業開発協会PARC・ガザ）
◆第２部　シンポジウム　16:00〜18:30
パネル：
高橋和夫氏（放送大学教授）
池田明史氏（東洋英和女学院大学教授）
香川剛廣氏（外務省中東アフリカ局参事官）他
講師プロフィール
http://ccpnews.blog57.fc2.com/blog-entry-44.html
================================================
先月末、ガザに支援物資を運ぼうとしていた船舶がイスラエル軍の襲撃を受けて犠牲者が出た事件は、世界中に大きな衝撃を与えました。
その背景には、ガザの封鎖があります。昨年初め、多くの犠牲者と破壊が出たイスラエル軍の大侵攻から1年半。
また文字通りの封鎖によって人も物資も出入りがなくなって４年。ガザはどうなっているのでしょうか？
封鎖されたガザから、来週NGOのメンバーが来日します。
人々の生活、経済、社会、政治・・・。ガザの現状をお話します。
この破壊され封鎖された土地で、農業を通じて食料の確保、コミュニティの再建、土地の保全を目指している「パレスチナ農業開発協会」と農民の活動についての報告もします。
アハメド・スーラ一二氏は都市農業の専門家。国連の会議やヨーロッパ各国にも招かれガザの現状と農業について講演を続けています。
第二部では、スーラーニ氏の報告を受けて、私たちはガザに対してどのように協力できるのか？
中東専門家による分析や、日本政府の取り組みについても報告を受けます。
================================================
関西・パレスチナ・ガザからの来日講演会
市民による「ガザ自給計画」進行中
================================================
◆大阪
日時：2010年6月24日(木)　19:00〜21:00
会場：大阪　ドーンセンター
大阪府中央区大手前１丁目３番５９号地下鉄谷町線、
京阪「天満橋」駅下車１番出口より東へ約350m）
会場地図
http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
講師：アハメド・スーラーニ氏
（パレスチナ農業開発協会PARC・ガザ）
参加費無料
主催：特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
協賛：日本聖公会大阪教区宣教部　　大阪ＹＷＣＡ
================================================
大規模な侵攻のあった昨年から、パレスチナ子どものキャンペーンは種子バンクなど農業支援を始めました。
子どもたちが飢えないように、人々が希望を見出せるように、またガザの農地回復を目指しています。市民の共感と連帯をつなげていきましょう。
＊ガザは農業地で、オレンジなどの果樹と野菜の生産が盛んだったが、現在は乾燥地で土地の汚染と塩害、イスラエル軍による破壊に苦しんでいる。
＊種子バンク：昨年秋から開始した事業。自家採種や育苗などを通してガザの農家の女性たちを支援。安全な食料の確保、自給率の向上、農地の保全と循環型農業を目指す。
================================================
参加のお申し込みは不要です。
お問い合わせ、ボランティアご希望の方は下記までご連絡ください。
**************************************************
特定非営利活動法人　パレスチナ子どものキャンペーン
Campaign for the Children of Palestine(CCP)
〒171-0031 東京都豊島区目白3-4-5　アビタメジロ603
Tel:03-3953-1393   Fax:03-3953-1394
Email: ccp@bd.mbn.or.jp
URL:http://ccp-ngo.jp/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
┗<span style="color: #0000ff;">□パレスチナ・ガザからの来日講演会とシンポジウム<br />
市民による「ガザ自給計画」進行中<br />
東京(6/20)と関西(6/24）</span><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>◆東京<br />
日時：2010年6月20日（日）14:00〜18:30</p>
<p>会場：中央大学駿河台記念館610号室(6F)<br />
東京都千代田区神田駿河台3-11-5<br />
ＪＲ中央線・地下鉄丸の内、千代田線「御茶ノ水」駅から徒歩５分<br />
会場地図<br />
<a href="http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html" target="_blank">http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html</a></p>
<p>参加費無料</p>
<p>主催：特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
◆第１部　講演会　14:00〜15:30<br />
講師：アハメド・スーラーニ氏<br />
（パレスチナ農業開発協会PARC・ガザ）</p>
<p>◆第２部　シンポジウム　16:00〜18:30<br />
パネル：<br />
高橋和夫氏（放送大学教授）<br />
池田明史氏（東洋英和女学院大学教授）<br />
香川剛廣氏（外務省中東アフリカ局参事官）他</p>
<p>講師プロフィール<br />
<a href="http://ccpnews.blog57.fc2.com/blog-entry-44.html" target="_blank">http://ccpnews.blog57.fc2.com/blog-entry-44.html</a></p>
<p>================================================</p>
<p>先月末、ガザに支援物資を運ぼうとしていた船舶がイスラエル軍の襲撃を受けて犠牲者が出た事件は、世界中に大きな衝撃を与えました。</p>
<p>その背景には、ガザの封鎖があります。昨年初め、多くの犠牲者と破壊が出たイスラエル軍の大侵攻から1年半。<br />
また文字通りの封鎖によって人も物資も出入りがなくなって４年。ガザはどうなっているのでしょうか？</p>
<p>封鎖されたガザから、来週NGOのメンバーが来日します。<br />
人々の生活、経済、社会、政治・・・。ガザの現状をお話します。</p>
<p>この破壊され封鎖された土地で、農業を通じて食料の確保、コミュニティの再建、土地の保全を目指している「パレスチナ農業開発協会」と農民の活動についての報告もします。</p>
<p>アハメド・スーラ一二氏は都市農業の専門家。国連の会議やヨーロッパ各国にも招かれガザの現状と農業について講演を続けています。</p>
<p>第二部では、スーラーニ氏の報告を受けて、私たちはガザに対してどのように協力できるのか？</p>
<p>中東専門家による分析や、日本政府の取り組みについても報告を受けます。</p>
<p>================================================<br />
関西・パレスチナ・ガザからの来日講演会<br />
市民による「ガザ自給計画」進行中<br />
================================================</p>
<p>◆大阪<br />
日時：2010年6月24日(木)　19:00〜21:00</p>
<p>会場：大阪　ドーンセンター<br />
大阪府中央区大手前１丁目３番５９号地下鉄谷町線、<br />
京阪「天満橋」駅下車１番出口より東へ約350m）<br />
会場地図<br />
<a href="http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html" target="_blank">http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html</a></p>
<p>講師：アハメド・スーラーニ氏<br />
（パレスチナ農業開発協会PARC・ガザ）</p>
<p>参加費無料</p>
<p>主催：特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン</p>
<p>協賛：日本聖公会大阪教区宣教部　　大阪ＹＷＣＡ</p>
<p>================================================<br />
大規模な侵攻のあった昨年から、パレスチナ子どものキャンペーンは種子バンクなど農業支援を始めました。<br />
子どもたちが飢えないように、人々が希望を見出せるように、またガザの農地回復を目指しています。市民の共感と連帯をつなげていきましょう。</p>
<p>＊ガザは農業地で、オレンジなどの果樹と野菜の生産が盛んだったが、現在は乾燥地で土地の汚染と塩害、イスラエル軍による破壊に苦しんでいる。</p>
<p>＊種子バンク：昨年秋から開始した事業。自家採種や育苗などを通してガザの農家の女性たちを支援。安全な食料の確保、自給率の向上、農地の保全と循環型農業を目指す。<br />
================================================</p>
<p>参加のお申し込みは不要です。<br />
お問い合わせ、ボランティアご希望の方は下記までご連絡ください。<br />
**************************************************<br />
特定非営利活動法人　パレスチナ子どものキャンペーン<br />
Campaign for the Children of Palestine(CCP)<br />
〒171-0031 東京都豊島区目白3-4-5　アビタメジロ603<br />
Tel:03-3953-1393   Fax:03-3953-1394<br />
Email: ccp@bd.mbn.or.jp<br />
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		<title>【シェア】事務パートタイム職員募集</title>
		<link>http://ayus.org/partner/archives/72</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 01:23:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[特定非営利活動法人シェア＝国際保健協力市民の会とは
海外及び国内で保健医療活動を実施しているシェア＝国際保健協力市民の会東京事務局では、国際保健の経験を活かした研修事業を強化するにあたり、連絡調整や報告書作成などの事務作業を担当するパートタイムスタッフを募集します。保健医療の専門知識が無い方でもご応募できます。
 
【職　　種】 事務職(パートタイム職員)
【勤務時間】 週3日、10時から18時まで（基本的には平日。ただし休日出勤の場合もあり）
【期　　間】 2010年2月初旬～2011年3月末
（期間満了後契約延長の可能性あり）
【職務内容】
・   研修事業：研修準備、実施運営、書類作成　会計ほか
・   国内保健事業：（外国人への健康支援事業のアシスタント）
・   その他事務作業全般
【応募条件】
・   事務の実務経験３年以上の方。
・   コンピューターが使えること(Ｗｏｒｄ、Ｅｘｃｅｌ等)。
・   人と協力してチームで働く柔軟性と積極性があること。
【待  遇】
時給1,000円以上。詳細は当会の規定による。通勤費実費。労働保険加入。
【応募方法】
（１）電話、メールにより、下記問い合わせ先まで応募書類をご請求ください。
ホームページからのダウンロードも可能です。　http://share.or.jp/staff/
（２）当会所定の申込み書と職務経歴書、志望動機作文（1000～2000字程度）をお送りください。書類選考後、面接の日時をご連絡します。
【締切り】　2010年1月20日　(必着)
 採用が決まり次第、募集終了
【問合せ先】 特定非営利活動法人シェア＝国際保健協力市民の会（担当：山口）
〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階
Tel.03-5807-7581  Fax.03-3837-2151　　http://share.or.jp
e-mail: saiyo@share.or.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>特定非営利活動法人シェア＝国際保健協力市民の会とは</strong></p>
<p>海外及び国内で保健医療活動を実施しているシェア＝国際保健協力市民の会東京事務局では、国際保健の経験を活かした研修事業を強化するにあたり、連絡調整や報告書作成などの事務作業を担当するパートタイムスタッフを募集します。保健医療の専門知識が無い方でもご応募できます。</p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>【職　　種】 </strong>事務職(パートタイム職員)</p>
<p><strong>【勤務時間】</strong> 週3日、10時から18時まで（基本的には平日。ただし休日出勤の場合もあり）</p>
<p><strong>【期　　間】 </strong>2010年2月初旬～2011年3月末</p>
<p>（期間満了後契約延長の可能性あり）</p>
<p><strong>【職務内容】</strong></p>
<p>・   研修事業：研修準備、実施運営、書類作成　会計ほか</p>
<p>・   国内保健事業：（外国人への健康支援事業のアシスタント）</p>
<p>・   その他事務作業全般</p>
<p><strong>【応募条件】</strong></p>
<p>・   事務の実務経験３年以上の方。</p>
<p>・   コンピューターが使えること(Ｗｏｒｄ、Ｅｘｃｅｌ等)。</p>
<p>・   人と協力してチームで働く柔軟性と積極性があること。</p>
<p><strong>【待  遇】</strong></p>
<p>時給1,000円以上。詳細は当会の規定による。通勤費実費。労働保険加入。</p>
<p>【<strong>応募方法】</strong></p>
<p>（１）電話、メールにより、下記問い合わせ先まで応募書類をご請求ください。</p>
<p>ホームページからのダウンロードも可能です。　<a href="http://share.or.jp/staff/">http://share.or.jp/staff/</a></p>
<p>（２）当会所定の申込み書と職務経歴書、志望動機作文（1000～2000字程度）をお送りください。書類選考後、面接の日時をご連絡します。</p>
<p><strong>【締切り】　2010年1月20日　(必着)</strong></p>
<p><strong> </strong>採用が決まり次第、募集終了</p>
<p><strong>【問合せ先】 </strong>特定非営利活動法人シェア＝国際保健協力市民の会（担当：山口）</p>
<p>〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階</p>
<p>Tel.03-5807-7581  Fax.03-3837-2151　　<a href="http://share.or.jp/">http://share.or.jp</a></p>
<p>e-mail: <a href="mailto:saiyoinfo@share.or.jp">saiyo@share.or.jp</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ジュマネット】インド・ナガランドからの提言</title>
		<link>http://ayus.org/partner/archives/65</link>
		<comments>http://ayus.org/partner/archives/65#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 06:04:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ayus.org/partner/?p=65</guid>
		<description><![CDATA[■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
インド・ナガ紛争：両者が納得のいく解決策の提示を
〜和平合意を続けるインド・ナガランドからの提言〜
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
※ジュマ・ネットでは、これまで数回に渡り和平協定をテーマに勉強会やシンポジウムを開催してきました。
今回はインド・ナガランドの最新情報を来日中のロタさんから聞きます。
インド・ビルマ国境地帯のナガ民族の人びとは、1947年に独立を宣言して以来、平和的な方法で、そして時には武器を手にとって自らの独立を主張してきました。1997年、最大の武装勢力とインド政府の間で停戦合意が結ばれ、以後最終的な解決に向けた和平合意を続けていますが、12年経った今でも目立った進展は見られません。今年の半ばより、インド政府は最終的な解決策としての「政治的パッケージ」を提案し始めていますが、その全貌は明らかではありません。現在の状況を踏まえ、どのような解決策が可能なのか、今年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を書き終えたばかりのエイブラハム・ロタさんにお話を伺います。
【日程】2009年12月9日（水）19：00〜20：30（18：30開場）
【会場】東京麻布台セミナーハウス（東京都港区麻布台1-11-5）　大研修室
アクセス：
・地下鉄日比谷線　神谷町下車（Ｅ１出口）徒歩3分
・都営三田線　御成門駅下車　徒歩10分
・都営大江戸線　赤羽橋駅下車　徒歩8分
・都営浅草線・大江戸線　大門駅下車　徒歩8分
URL：http://kenshu.e-joho.com/azabudai/map.html
【参加費】500円（資料代）
【申込み】12/8までにメールか電話、FAXでジュマ・ネット事務所までお申込みください。
※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。
【問合せ・申込み先】ジュマ・ネット事務所　TEL&#38;FAX：03-3831-1072　Email: jummanet@gmail.com
【関連URL】http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html
【共催】ジュマ・ネット/ナガ・ピース・ネットワーク
※講演には逐次通訳（日本語）がつきます
■ナガランドとは？⇒　http://nagas.sytes.net/~npn/naga.html

■エイブラハム・ロタさんプロフィール
エイブラハム・ロタさんプロフィール　ロタ・ナガ族出身。カトリック神父。1998年より米国コロンビア大学・ニューヨーク市立大学で文化人類学を専攻し、2009年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を提出し、博士号取得。現在、インド国ナガランド州ジャカマの聖ジョセフ・カレッジ副学長。また、近年「チュンポ美術館」を設立し、ナガランドのさまざまなコミュニティの伝統的な手工芸品やアンティークの収集・展示を試みる。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
インド・ナガ紛争：両者が納得のいく解決策の提示を<br />
〜和平合意を続けるインド・ナガランドからの提言〜<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<br />
※ジュマ・ネットでは、これまで数回に渡り和平協定をテーマに勉強会やシンポジウムを開催してきました。<br />
今回はインド・ナガランドの最新情報を来日中のロタさんから聞きます。</p>
<p>インド・ビルマ国境地帯のナガ民族の人びとは、1947年に独立を宣言して以来、平和的な方法で、そして時には武器を手にとって自らの独立を主張してきました。1997年、最大の武装勢力とインド政府の間で停戦合意が結ばれ、以後最終的な解決に向けた和平合意を続けていますが、12年経った今でも目立った進展は見られません。今年の半ばより、インド政府は最終的な解決策としての「政治的パッケージ」を提案し始めていますが、その全貌は明らかではありません。現在の状況を踏まえ、どのような解決策が可能なのか、今年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を書き終えたばかりのエイブラハム・ロタさんにお話を伺います。</p>
<p>【日程】2009年12月9日（水）19：00〜20：30（18：30開場）<br />
【会場】東京麻布台セミナーハウス（東京都港区麻布台1-11-5）　大研修室<br />
アクセス：<br />
・地下鉄日比谷線　神谷町下車（Ｅ１出口）徒歩3分<br />
・都営三田線　御成門駅下車　徒歩10分<br />
・都営大江戸線　赤羽橋駅下車　徒歩8分<br />
・都営浅草線・大江戸線　大門駅下車　徒歩8分<br />
URL：<a href="http://kenshu.e-joho.com/azabudai/map.html">http://kenshu.e-joho.com/azabudai/map.html</a><br />
【参加費】500円（資料代）<br />
【申込み】12/8までにメールか電話、FAXでジュマ・ネット事務所までお申込みください。<br />
※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。<br />
【問合せ・申込み先】ジュマ・ネット事務所　TEL&amp;FAX：03-3831-1072　Email: jummanet@gmail.com<br />
【関連URL】<a href="http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html">http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html</a><br />
【共催】ジュマ・ネット/ナガ・ピース・ネットワーク</p>
<p>※講演には逐次通訳（日本語）がつきます</p>
<p>■ナガランドとは？⇒　<a href="htthttp://nagas.sytes.net/~npn/naga.htmlp://">http://nagas.sytes.net/~npn/naga.html<br />
</a><br />
■エイブラハム・ロタさんプロフィール<br />
エイブラハム・ロタさんプロフィール　ロタ・ナガ族出身。カトリック神父。1998年より米国コロンビア大学・ニューヨーク市立大学で文化人類学を専攻し、2009年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を提出し、博士号取得。現在、インド国ナガランド州ジャカマの聖ジョセフ・カレッジ副学長。また、近年「チュンポ美術館」を設立し、ナガランドのさまざまなコミュニティの伝統的な手工芸品やアンティークの収集・展示を試みる。</p>
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		<title>【サヘルの森】　活動報告会</title>
		<link>http://ayus.org/partner/archives/58</link>
		<comments>http://ayus.org/partner/archives/58#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 03:48:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[サヘルの森 活動報告会
「あなたはどんな木を植えたいですか？〜マリ共和国での小規模植林の取り組み」
サヘルの森が活動を行っているマリ共和国南部ではユーカリ植林熱が高まって います。都市部の建設ラッシュによる建築足場材などの需要によるものです。
植える木は本当にユーカリでいいのか？
もっと生活に密着した木は植えないのか？
現場での苦悩と最新の活動状況を交え、近年のサヘルの森の小規模植林活動をまとめてご報告します。
【日時】2009 年10 月18 日(日) 14：00〜16：30（開場：13：30）
【会場】町田市民フォーラム第1学習室
東京都町田市原町田4-9-8
電話：042-723-2888
小田急線町田駅より徒歩約8 分
JR 横浜線町田駅より徒歩約5 分
【報告者】坂場光雄・榎本肇
【資料代】500 円
【主催・問合せ先】
特定非営利活動法人 サヘルの森
〒194−0013 町田市原町田1‐2‐3-403 エコプラン内
電話：042‐721‐1601
E-mail：sahel-no-mori@jca.apc.org
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サヘルの森 活動報告会</p>
<p>「あなたはどんな木を植えたいですか？〜マリ共和国での小規模植林の取り組み」</p>
<p>サヘルの森が活動を行っているマリ共和国南部ではユーカリ植林熱が高まって います。都市部の建設ラッシュによる建築足場材などの需要によるものです。</p>
<p>植える木は本当にユーカリでいいのか？<br />
もっと生活に密着した木は植えないのか？<br />
現場での苦悩と最新の活動状況を交え、近年のサヘルの森の小規模植林活動をまとめてご報告します。</p>
<p>【日時】2009 年10 月18 日(日) 14：00〜16：30（開場：13：30）<br />
【会場】町田市民フォーラム第1学習室<br />
東京都町田市原町田4-9-8<br />
電話：042-723-2888<br />
小田急線町田駅より徒歩約8 分<br />
JR 横浜線町田駅より徒歩約5 分</p>
<p>【報告者】坂場光雄・榎本肇<br />
【資料代】500 円</p>
<p>【主催・問合せ先】<br />
特定非営利活動法人 サヘルの森<br />
〒194−0013 町田市原町田1‐2‐3-403 エコプラン内<br />
電話：042‐721‐1601<br />
E-mail：sahel-no-mori@jca.apc.org</p>
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		<item>
		<title>【ソムニード】インド農村現場研修　受講者募集中！</title>
		<link>http://ayus.org/partner/archives/53</link>
		<comments>http://ayus.org/partner/archives/53#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 07:04:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ソムニード・コミュニティ開発研修プログラム
〜冬季短期フィールド研修〜
住民の“やる気”を引き出す開発技術では、第一人者であるとの評価を受けるソムニード。そのソムニードが活動する南インドの農村を訪れ、住民とのコミュニケーションを学ぶ、現場を体験するなど、五感をフルに使って「コミュニティ開発とは何かつ
いて研修します。

期間：2009年12月21日（月）〜30日（水）（10日間）
場所：インド共和国　アーンドラ・プラデシュ州スリカクラム県内の農村部
対象：将来、国際開発活動に携わりたいと考えている大学生、大学院生。NGO職員など農村開発の現場に関心のある方。
※未成年の方は保護者の同意が必要です。
募集人数：5名
※定員に達した時点で募集を締め切りますので、お申し込みはお早めにどうぞ。
研修の特徴：インドの農村の現場から開発とは何かを考える。現場の見方を徹底的に習得する。
研修内容：１、ソムニードの活動現場を訪れ、国際開発活動に必要な視点、技術とは何かを実践的な方法で学びます。
２、現場でのコミュニケーション、ファシリテーションの技術を、経験豊かなソムニードの日本人スタッフおよび
現場スタッフから、農村部の活動現場での実践および研修センターでの講義を通じて学びます。
日程：（ビシャカパトナム市集合、ビシャカパトナム市解散）
12月21日：アーンドラ・プラデシュ州ビシャカパトナム市集合、パタパトナム（農村部）研修センターへ移動
22日〜29日：フィールド・ワーク→講義あるいはグループワーク→フィールド・ワークを繰り返しながら、コミュニティ開発について学びます。
30日：研修センターからビシャカパトナム市へ移動後、現地解散
※ビシャカパトナム市は、アーンドラ・プラデシュ州北東部の港湾都市でソムニード・インディアの事務局があります。デリー、コルカタ、チェンナイ、バンガロール等の主要都市から航空便が利用可能です。
講師：和田信明（特活ソムニード代表理事）、他経験豊かな現場スタッフ
参加費：10万円（ビシャカパトナム市到着後から解散までの宿泊費、食費、移動費込み）
※航空賃、燃油サーチャージ、空港使用料、パスポート・査証取得、海外旅行保険加入等に係る費用、また、研修期間中の食事以外の飲食物、雑費等は別途自己負担。
主催：ソムニード・インディア
詳細：http://www.somneed.org
お問い合わせ・お申し込み：（特活）ソムニード　海外事業部 overseas@somneed.org
★お申し込みの際には以下3点をお伝え下さい。追って必要書類をお送りします。★
１、お名前　２、年齢　３、ご所属（団体名あるいは大学名、専攻、学年）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ソムニード・コミュニティ開発研修プログラム<br />
〜冬季短期フィールド研修〜</strong></p>
<p>住民の“やる気”を引き出す開発技術では、第一人者であるとの評価を受けるソムニード。そのソムニードが活動する南インドの農村を訪れ、住民とのコミュニケーションを学ぶ、現場を体験するなど、五感をフルに使って「コミュニティ開発とは何かつ<br />
いて研修します。<br />
<strong><br />
期間：2009年12月21日（月）〜30日（水）（10日間）</strong><br />
<strong>場所：インド共和国　アーンドラ・プラデシュ州スリカクラム県内の農村部<br />
対象：将来、国際開発活動に携わりたいと考えている大学生、大学院生。NGO職員など農村開発の現場に関心のある方。</strong><br />
※未成年の方は保護者の同意が必要です。<br />
募集人数：5名<br />
※定員に達した時点で募集を締め切りますので、お申し込みはお早めにどうぞ。</p>
<p>研修の特徴：インドの農村の現場から開発とは何かを考える。現場の見方を徹底的に習得する。</p>
<p>研修内容：１、ソムニードの活動現場を訪れ、国際開発活動に必要な視点、技術とは何かを実践的な方法で学びます。</p>
<p>２、現場でのコミュニケーション、ファシリテーションの技術を、経験豊かなソムニードの日本人スタッフおよび</p>
<p>現場スタッフから、農村部の活動現場での実践および研修センターでの講義を通じて学びます。</p>
<p>日程：（ビシャカパトナム市集合、ビシャカパトナム市解散）<br />
12月21日：アーンドラ・プラデシュ州ビシャカパトナム市集合、パタパトナム（農村部）研修センターへ移動</p>
<p>22日〜29日：フィールド・ワーク→講義あるいはグループワーク→フィールド・ワークを繰り返しながら、コミュニティ開発について学びます。</p>
<p>30日：研修センターからビシャカパトナム市へ移動後、現地解散</p>
<p>※ビシャカパトナム市は、アーンドラ・プラデシュ州北東部の港湾都市でソムニード・インディアの事務局があります。デリー、コルカタ、チェンナイ、バンガロール等の主要都市から航空便が利用可能です。</p>
<p>講師：和田信明（特活ソムニード代表理事）、他経験豊かな現場スタッフ</p>
<p>参加費：10万円（ビシャカパトナム市到着後から解散までの宿泊費、食費、移動費込み）<br />
※航空賃、燃油サーチャージ、空港使用料、パスポート・査証取得、海外旅行保険加入等に係る費用、また、研修期間中の食事以外の飲食物、雑費等は別途自己負担。</p>
<p>主催：ソムニード・インディア<br />
詳細：<a href="http://www.somneed.org">http://www.somneed.org</a></p>
<p>お問い合わせ・お申し込み：（特活）ソムニード　海外事業部 overseas@somneed.org<br />
★お申し込みの際には以下3点をお伝え下さい。追って必要書類をお送りします。★<br />
１、お名前　２、年齢　３、ご所属（団体名あるいは大学名、専攻、学年）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【ACE】ナマステ・インディア＆グローバルフェスタ　ボランティア募集</title>
		<link>http://ayus.org/partner/archives/47</link>
		<comments>http://ayus.org/partner/archives/47#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 07:31:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ayus.org/partner/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[「遊ぶ、学ぶ、笑う。そんなあたりまのことを、世界の子どもたちに。」
ACEは、世界中のすべての子どもが権利を守られ、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、児童労働の撤廃と予防に取り組でいる国際協力NGOです。
9月、10月に開催される「ナマステ・インディア」と「グローバルフェスタ」で、グッズ販売などを手伝っていただけるボランティアの方を募集しています！
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
１．ナマステ・インディア(東京)
日時：2009年9月26日(土)−27日(日)  10:00〜20:00  (※27日は19:30まで)
場所：東京  代々木公園
URL ：http://www.indofestival.com/
内容：インドのフェアトレードアクセサリーなどをブースで販売
２．グローバルフェスタJAPAN2009(東京)
日時：2009年10月3日(土)−4日(日)
場所：東京  日比谷公園
URL ：http://www.gfjapan.com/
内容：展示ブースでのグッズ販売＆飲食ブースでのデザインコーヒー販売
(フェアトレードコーヒーにフォームミルクを乗せ、模様をデザイン)
昨年の様子：http://acejapan.org/modules/bulletin/article.php?storyid=124

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
★はじめての方も大丈夫！「ボランティア作業デー」
イベントの前に「ボランティア作業デー」を行います。当日のボランティア内容の確認や販売促進用のポップづくり(絵が得意な方歓迎！)、デザインコーヒーづくりの練習＆試飲などを予定しています！
日時：2009年9月19日(土)  14:00〜17:00
場所：ACE新事務所  http://acejapan.org/modules/tinyd0/?id=4

「ボランティア作業デー」への出欠と、参加希望イベントを備考欄にご記入のうえ、下記の「ボランティア申込フォーム」からお申し込みください。
【申込フォーム】⇒ https://acejapan.org/form/form_volunteer.html
問い合わせ先
特定非営利活動法人ACE（エース）　担当：召田
TEL：03-3835-7555　FAX：03-3835-7601
info@acejapan.org  http://www.acejapan.org
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「遊ぶ、学ぶ、笑う。そんなあたりまのことを、世界の子どもたちに。」</p>
<p>ACEは、世界中のすべての子どもが権利を守られ、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、児童労働の撤廃と予防に取り組でいる国際協力NGOです。</p>
<p>9月、10月に開催される「ナマステ・インディア」と「グローバルフェスタ」で、グッズ販売などを手伝っていただけるボランティアの方を募集しています！</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p><strong>１．ナマステ・インディア(東京)</strong></p>
<p>日時：2009年9月26日(土)−27日(日)  10:00〜20:00  (※27日は19:30まで)<br />
場所：東京  代々木公園<br />
URL ：<a href="http://www.indofestival.com/">http://www.indofestival.com/</a></p>
<p>内容：インドのフェアトレードアクセサリーなどをブースで販売</p>
<p><strong>２．グローバルフェスタJAPAN2009(東京)</strong></p>
<p>日時：2009年10月3日(土)−4日(日)<br />
場所：東京  日比谷公園<br />
URL ：<a href="http://www.gfjapan.com/">http://www.gfjapan.com/</a></p>
<p>内容：展示ブースでのグッズ販売＆飲食ブースでのデザインコーヒー販売<br />
(フェアトレードコーヒーにフォームミルクを乗せ、模様をデザイン)</p>
<p>昨年の様子：<a href="http://acejapan.org/modules/bulletin/article.php?storyid=124">http://acejapan.org/modules/bulletin/article.php?storyid=124<br />
</a><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>★はじめての方も大丈夫！「ボランティア作業デー」</p>
<p>イベントの前に「ボランティア作業デー」を行います。当日のボランティア内容の確認や販売促進用のポップづくり(絵が得意な方歓迎！)、デザインコーヒーづくりの練習＆試飲などを予定しています！</p>
<p>日時：2009年9月19日(土)  14:00〜17:00<br />
場所：ACE新事務所 <a href="http://acejapan.org/modules/tinyd0/?id=4"> http://acejapan.org/modules/tinyd0/?id=4<br />
</a></p>
<p>「ボランティア作業デー」への出欠と、参加希望イベントを備考欄にご記入のうえ、下記の「ボランティア申込フォーム」からお申し込みください。</p>
<p>【申込フォーム】⇒ <a href="https://acejapan.org/form/form_volunteer.html">https://acejapan.org/form/form_volunteer.html</a></p>
<p>問い合わせ先<br />
特定非営利活動法人ACE（エース）　担当：召田<br />
TEL：03-3835-7555　FAX：03-3835-7601<br />
info@acejapan.org  <a href="http://www.acejapan.org">http://www.acejapan.org</a></p>
]]></content:encoded>
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