‘NGOからのお知らせ’ カテゴリーのアーカイブ

【メコンウォッチ】いのち輝くメコンの流れ(6)人と川をつなぐーメコン河の漁具ー(12/2 18:30〜)

2010 年 11 月 29 日 月曜日

東南アジアの大河、メコン河では漁が盛んです。川の魚は多くの場所で、人びとの暮らしを支えています。流域の人びとの川の自然や生態系に対する知識は、漁具という形で結晶しています。このメコンの漁具を通して人びとの知恵と自然とのかかわりについて紹介します。

ぜひご参加ください。

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映像とお話でつづるメコンの今
いのち輝くメコンの流れ(6) 人と川をつなぐ−メコン河の漁具−

会場:『自然環境情報ひろば丸の内さえずり館』
※転載歓迎です。
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■日時:2010年12月2日(木)18:30〜20:00

■場所:自然環境情報ひろば丸の内さえずり館
住所:東京都千代田区有楽町1−12−1 新有楽町ビル1F
http://www.m-nature.info/access.html

■上映予定
「ラオス南部の漁具」
「川と暮らすメコン流域の人々−ムン川での経験」
「小さくても大切な魚」ほか

■主催
メコン・ウォッチ、(財)地球・人間環境フォーラム

■協力
国際環境NGO FoE Japan

■参加費
500円(主催・協力団体会員は無料)

■申込方法
下記をE-mail(event@mekongwatch.org)までご連絡ください。
・ご氏名
・ご所属
・E-Mailアドレス
・主催・協力団体の会員の場合は、その団体名

■定員
40名(申し込み先着順)

■問い合わせ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ(担当:木口)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2階
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org

【MDGs2015】「地球のごはんの日」セミナー (12/1)

2010 年 11 月 25 日 木曜日

(転送歓迎)
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世界の「貧しい」を半分に。MDGs2015キャンペーン
「地球のごはんの日」セミナー(12/1)

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国際協力NGOセンター(JANIC)が主催するMDGs2015キャンペーンでは、毎日のごはんを通して貧困と飢餓の問題を学ぶ「地球のごはんの日」企画の一環として、セミナーを3回シリーズで開催します。

第1回のセミナーは、キャンペーン参加NGOである(特活)ハンガー・フリー・ワールドのご協力により、エンディング・ハンガー・ゲームを行います。会場をいっぱいに使い、大きな地図を広げて行うこのワークショップを通して、貧困と飢餓の現状と、協力しあえば世界は変えられることを学びます。

このセミナーを通して、MDGs(ミレニアム開発目標)の目標1「極度の貧困と
飢餓の撲滅」のためにできることをみんなで考え、始めましょう。


【日時】2010年12月1日(水)19:00〜21:00(2時間)
【会場】JICA地球ひろば セミナールーム301
(東京都渋谷区広尾4-2-24)
【交通】東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分
【地図】http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
【参加費】500円
【定員】60名(要申込、定員になり次第締切り)
※どなたでも参加いただけます。
【申込期間】2010年11月30日(火)まで
【申込方法】下記フォームまたはメールでお申込ください
申込フォーム:http://www.janic.org/more/mdgs/mdgsnews/121.php
Email: mdgs@janic.org(お名前、ふりがな、ご職業を明記ください)

【内容】
(特活)ハンガー・フリー・ワールドのエンディング・ハンガー・ゲームを通して、世界の現状、貧困と飢餓の問題について学びます。

エンディング・ハンガー・ゲームは、生まれた国が違うだけで大きな貧富の差があるという世界の現実を知り、人々が協力しあえば現状を変えられるということを体験するワークショップです。参加者は、大きな世界地図の上に乗って12の国や地域の住人になりきり、世界の現状を認識します。そして、参加者同士が話し合い、おもちゃの食べ物やお金を支援・売り買いしながら、よりよい世界を創っていきます。
http://www.hungerfree.net/japan/ehg.html

講師:(特活)ハンガー・フリー・ワールド 儘田由香さん

【助成・共同参画】(財)地球市民財団

【申込み・お問い合わせ先】
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)  担当:佐藤
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03(5292)2911    FAX:03(5292)2912
E-mail:mdgs@janic.org     URL:http://mdgs2015jp.jp

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※MDGs(エム・ディー・ジーズ:Millennium Development Goals:ミレニアム開発目標)とは?

2015年までに世界の貧困を半減すること」などを目指す世界の約束。日本を含む189カ国が2000年の国連ミレニアム・サミットで採択した「国連ミレニアム宣言」と、主な国際開発目標を基に作成されたもので、2015年を期限とする8つのゴールと、ゴールごとの達成目標が具体的な数値で定められています。

※MDGs2015キャンペーンは、2015年のMDGs(ミレニアム開発目標)達成を目指して、多くの日本の市民にMDGsの意義を知らせ、日本社会でMDGs達成の機運を高めることを目的として、2010年4月にスタートしました。
キャンペーンの詳細はこちら http://mdgs2015jp.jp

※「地球のごはんの日」は、開発途上国の貧困と飢餓の問題と、わたしたちの食生活のつながりを考え、ひとりひとりが身近なことから取り組む日です。詳細は、MDGs2015キャンペーンのサイトをご覧ください。http://mdgs2015jp.jp

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【シェア】経理担当スタッフ募集

2010 年 11 月 24 日 水曜日

海外及び国内で保健医療活動を実施している認定NPOシェア=国際保健協力
市民の会では、経理担当スタッフを募集しています。

Health for all! すべての人が健康に暮らせる社会の実現のために、シェアを
支えてくださる方々へのサービス、またその支援の輪を広げることを積極的に
取組んで下さる方のご応募をお待ちしております。

【職種】 経理業務(一般経理補助) 1名

【勤務時間】 10時から18時まで(月〜金)※週2〜3日程度

【期間】 2010年12月〜(希望)

【職務内容】 経理業務 その他、事務局での共通業務

【応募条件】
国際協力、NGOに高い関心を持っている方
シェアの理念に賛同し、活動に参加する意志のある方
社会人経験(2年以上)
経理事務の実務経験必須
税務申告業務・決算・NPO会計経験者が望ましい。
基本的なパソコン操作ができる方(Word, Excelは必須)
管理業務、各種NGO団体経験者優遇

【待遇】 当会の規定による。労災保険有り。(3ヶ月間は試用期間)

【応募及び選考方法】
(1)電話、E-mail:saiyo@share.or.jpにて、下記問い合わせ先まで応募書類を
ご請求ください。
(2)当団体所定の履歴書*と志望動機作文(A4用紙1枚程度)をお送りください。
*http://share.or.jp/share/staff/staff_entry.htmlよりダウンロードお願いい
たします。
書類選考後、面接の日時を連絡させていただきます。
※ダウンロードができない場合にはご連絡ください。

【選考および募集締切】 随時(決定次第締切ります)

【問合せ先】
特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会
電話 03-5807-7581  Fax 03-3837-2151  E-mail info@share.or.jp
シェアインターン intern@share.or.jp–

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【ACE】「児童労働のない未来へキャンペーン」子どものしあわせリンクプロジェクト(日時:11月21日〜24日)

2010 年 11 月 15 日 月曜日

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特定非営利活動法人ACE 法人化5周年・認定NPO記念事業
「児童労働のない未来へキャンペーン」子どものしあわせリンクプロジェクト

インドとガーナの子どもが来日。谷川俊太郎さんが詩「そのこ」を朗読。
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▼ 詳細イベント申込フォーム ▼
http://acejapan.org/campaign/5th/index.html#forms?mm169

いよいよ来週月曜日、11月15日にガーナからゲストが来日します!
新たに、名古屋でも交流会も開催することになりました!

今回の記念事業にあわせて、詩人の谷川俊太郎さんが
詩を書きおろしてくださいました。必見です!
http://acejapan.org/campaign/5th/poem.html

東京と大阪のイベントにまだお申し込みされていない方は、
お早めにお申し込みください!
(※11/15までにお申し込みの方は、早割料金になります!)

(1)子ども交流プログラム     (東京:11月20日)※18歳未満対象
(2)シンポジウム&5周年パーティー (東京:11月21日)※早割有り
(3)シンポジウム         (大阪:11月23日)※早割有り
(4)交流会            (愛知:11月24日)

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新たにACEマンスリーサポーターの手続きが完了した方、または
3,000円以上ご寄付いただいた方は、シンポジウムに無料ご招待!
http://acejapan.org/campaign/5th/index.html#forms?mm169
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(1)子ども交流プログラム【東京:11/20(土)】
『日本、インド、ガーナ 子ども交流会』〜みんなで考えよう!子どもの権利〜
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すべての子どもの権利を保障する「国連子どもの権利条約」が
出来た記念日である11月20日の「世界子どもの日」に、
インドとガーナ、そして日本の子どもたちによる交流会を行います。

日 時:2010年11月20日(土)14:30〜17:30(受付開始:14:10〜)
会 場:JICA地球ひろば 講堂
定 員:40名(応募者多数の場合は抽選)
・インドやガーナの暮らしを知ろう!クイズ&ビデオ上映
・「子どもの権利」を知り、考えてみよう
・児童労働のない未来へ向けた「子どものメッセージ」モニュメント作成

参加費:無料
対 象:18歳未満の子ども(主に中学生〜高校生)

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(2)シンポジム【東京:11/21(日)】
『あなたのアクションで、世界は変わる』
〜インド・ガーナ・日本。「そのこ」の未来のために、今できること〜
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インドのサッカーボールを作る村での活動成果を振り返り、
今取り組んでいるガーナのカカオ生産地での活動に焦点をあて、
ガーナ、インドから来日する実際に働いていた子どもの声をみなさんに届け、
共に考えます。谷川俊太郎さんご本人による児童労働の詩「そのこ」朗読も!

日 時:2010年11月21日(日)14:00〜17:30 (受付開始:13:30〜)
会 場:JICA地球ひろば 講堂
定 員:250名
・インドのサッカーボールを縫っていた子どもと
ガーナのカカオ畑で働いていた子どもが体験を語ります
・現地でどう児童労働をなくしてきたか
・谷川俊太郎さんご本人登場!「そのこ」の朗読&トーク
・「遊ぶ、学ぶ、笑う」をテーマにガーナとインドの学校や遊びの展示
・サッカーボール縫いなどの児童労働が疑似体験できる「体験型写真展示」

参加費:一般      :1,500円(早割)/ 2,000円(通常)
大学生     :1,000円(早割)/ 1,500円(通常)
高校生・中学生: 500円(早割)/ 1,000円(通常)
小学生以下  :  無料(※要事前予約)

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(3)シンポジム【大阪:11/23(火・祝)】
『聞いてほしいねん、学校に行かれへんぼくらのこと』
〜インド、ガーナの児童労働とACEの取り組み〜
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実は、ACEは大阪生まれ。代表の岩附がボランティアをしていた団体で、
児童労働の世界的なムーブメントがあることを知り、
「これをやりたい!」と一晩で仕上げた趣意書がACEの原点。
そんな大阪ではじめて、大規模なイベントを開きます。

日 時:2010年11月23日(火・祝) 13:30〜16:30 (受付開始:13:00〜)
会 場:大阪歴史博物館 講堂
定 員:250名
・インドとガーナの映像と子どもたちのお話
・児童労働へのACEの取り組みを紹介
・ゲストとスタディツアー参加者とのパネルディスカッション

参加費:一般      :1,000円(早割)/ 1,500円(通常)
大学生     : 800円(早割)/ 1,000円(通常)
高校生・中学生: 500円(早割)/  800円(通常)
小学生以下  :  無料(※要事前予約)

−【申込方法】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

★子ども交流会
下記の申込フォームまたはお電話(03-3835-7555)でお申し込みください。

★シンポジウム(東京・大阪)
下記の申込フォームからお申し込みください。
11月15日(月)までにお申し込みの方は早割料金が適用されます。
参加費は当日現金で支払いください。

※11月15日までに、新たにACEマンスリーサポーターの手続きが完了した方、
または3,000円以上のご寄付をいただいた方は、
シンポジウムに無料でご招待させていただきます。

▼イベント申込フォーム▼
http://acejapan.org/campaign/5th/index.html#forms?mm169

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(4)交流会【愛知:11/24(水)】
ACE交流会 ガーナの子ども、スタッフと話してみよう!
〜カカオ生産地の児童労働と村人たちの取り組みについて〜
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NPO法人化5周年記念プロジェクトの一環で、
名古屋でもガーナからのゲストとの交流会を企画しました。
子どもと現地スタッフと直接お話しができるチャンスです。

当日は「愛知子どもの幸せと平和を願う合唱団」による
チョコレートや児童労働の歌の発表もあります。

日 時:2010年11月24日(水)18:30〜20:30(受付開始:18:15)
会 場:ウィルあいち 音楽スタジオ&料理スタジオ
参加費:1,000円(軽食代込)当日1,500円
定 員:40名(要申込)
ゲスト:オティ・ゴッドフレッド(15歳、中学2年生)
ナナ・ブレポン(ガーナプロジェクト コーディネーター)

【申 込】 https://ssl.form-mailer.jp/fms/1c672b93127451 へ!
フェアトレードショップ風”s内 土井ゆきこ
名古屋をフェアトレード・タウンにしよう会
http://www.nagoya-fairtrade.net/
http://www.huzu.jp/
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ACE代表 岩附由香からのひとこと
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「子どものしあわせリンク」プロジェクトにイベントがいよいよ開幕です!
15日にはガーナのゲストが到着、森永製菓さんの工場見学、
学校訪問などが始まります。19日にはインドのゲストが朝到着し、
12時過ぎから参議院議員会館で議員さん向けの院内集会を開催。
その後、メインイベントである子ども交流会、シンポジウムが続きます。

そこでみなさんにお願いです。
今回のイベントに一人でも多くの方に参加してほしいのです。
なぜなら、インドやガーナの働いていた子どもを日本に呼べることは
滅多にないからです。幸い助成金、企業協賛をいただき、
開催にいたることができましたが、正直お金も手間もかかります。
なぜわざわざこの企画をするかというと、私たち一人一人が
インドやガーナに行って会いにいくことができないからです。

貴重なこの機会に、ぜひぜひぜひぜひぜひ、ご参加ください!

5周年事業実行委員(ボランティア)&スタッフやインターン一同が
何度もミーティングを重ね、練りに練ったプログラムです。
みなさんに「来てよかった」と言わせてみせます!
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【ACE】「日本、インド、ガーナ子ども交流会」(日時:11月20日14:30〜)

2010 年 11 月 11 日 木曜日

【転送歓迎】
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特定非営利活動法人ACE 法人化5周年・認定NPO記念事業
『日本、インド、ガーナ 子ども交流会』〜みんなで考えよう!子どもの権利〜
★中高生の参加者大募集!(11/20)★

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ACE(エース)はインドとガーナで、418人の子どもたちを児童労働から救い、
5,387人の子どもの学校環境を改善してきました。

そんなACEが支援してきたインドとガーナの村から
サッカーボールを縫っていた子と、カカオ畑で働いていた子どもが来日し、
日本の子どもたちとの交流プログラムを開催します。

クイズや映像を通じて、インドとガーナの子どもたちの生活を知り、
子どもの権利について語り合う交流会を行います。

子どもたちが暮らしやすい世界をつくるため、
一緒にわたしたちにできることを考えてみませんか?

※開催日の11月20日は「国際子どもの権利条約」が出来た記念日、
『世界子どもの日』です。

日 時:2010年11月20日(土)14:30〜17:30(受付開始:14:10〜)
会 場:JICA地球ひろば 講堂
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
定 員:40名(応募者多数の場合は抽選)
参加費:無料
対 象:18歳未満の子ども(主に中学生〜高校生)

内 容:
1. インドやガーナの暮らしを知ろう!クイズ&ビデオ上映
2. 「子どもの権利」を知り、考えてみよう!
3. 児童労働のない未来へ「子どものメッセージ」モニュメント作成

【来日する子どもたち】
○ブべシュ・カント (インド)
インド、ウッタルプラデシュ州ポーリ村出身の16歳。
理系の高等学校の11年生に在籍。農業、化学、地理などを勉強中。
2002年にACEが支援した「子どもにやさしい村」プロジェクトでは、
当時9歳で、子ども村議会の書記長をつとめた。その理由は
「サッカーボール縫いをして子どもが働くのをやめさせたかったから」
プロジェクトがはじまる前は、サッカーボール縫いをしていた。
将来の夢は、教師。

○オティ・ゴッドフレッド (ガーナ)
ガーナ、アシャンティ州クワベナ・アクワ村生まれの15歳。
7歳のときに父を亡くし、9歳からカカオ畑で働き母を助けた。その後
祖父母の支援を受けて就学したが、学校を休んでカカオ畑で働いていた。
2009年スマイル・ガーナプロジェクトが始まり勉強に専念すると、
前期のテストでは一番の成績を修めた。現在中学2年生。

申 込:11/12(金)までに、下記の申込フォーム、
またはお電話(03-3835-7555)でお申し込みください。

▼イベント申込フォーム▼
http://acejapan.org/campaign/5th/index.html#forms

【主催・お問い合わせ】
特定非営利活動法人ACE
〒110-0015 東京都台東区東上野1-6-4 あつきビル3F
TEL: 03-3835-7555 FAX: 03-3835-7601
Mail: info@acejapan.org URL: http://acejapan.org/

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【ジュマネット】「平和構築」は平和を創造するか?〜「平和構築」とNGOの役割〜(日時:12月11日14時〜)

2010 年 11 月 11 日 木曜日

<転送歓迎>
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12/11シンポジウム
「平和構築」は平和を創造するか?
〜「平和構築」とNGOの役割〜

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日本政府や国連が推進する「平和構築」。総理大臣の諮問機関「新たな時代
の安全保障と防衛力に関する懇談会」も、今年8月発表の報告書の中で「平
和創造国家」日本を目指すべきだとし、「国際平和協力活動の現場でも、NGO
との民軍協力を具体的に積み上げ、オール・ジャパンの平和構築能力を高めて
いくべき」と提言しています(提言は「新防衛計画大綱」に盛り込まれる予定)。

さらに報告書はPKO参加5原則についても、停戦合意、受け入れ同意、中立性
の三つの原則は「平和創造国家として日本が応分の貢献を行う上での障碍とな
る」と述べ、「PKO活動に参加している他国の活動に対する後方支援もまた、
「武力の行使との一体化」とは無関係であり、自衛隊の任務として当然認め
られるべきである」と提言しています。

しかし、アフガニスタンでは「平和構築」を掲げた人道支援、「復興」・開発活動の一方で、対テロ戦争を継続するという根本的に矛盾した状況が続いています。「平和構築」の名の下、実際には何が起きているのでしょうか?

シンポジウムでは、国家と国際機関による「平和構築」の問題点、そして
その中でNGOが直面している課題と果たしている/負わされている役割
について、アフガニスタンやパレスチナの例を取り上げて考えます。また、
バングラデシュで軍隊による弾圧の下、権利と尊厳を求め続けている先住
民族の視点を通じて、平和維持の任務を負ったPKO派遣兵士による人権
侵害を取り上げながら、「平和構築」と軍隊の関係についても考えます。

*「新たな時代の安全保障と防衛力に関する懇談会」
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/shin-ampobouei2010/

日時】12月11日(土) 午後2時〜5時(開場午後1時半)

場所】明治学院大学白金校舎 2号館2102教室
東京都港区白金台1-2-37(東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」
または「白金高輪」徒歩7分、都営浅草線「高輪台」徒歩7分)
地図:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/shirokane.pdf

スピーカー
役重 善洋(パレスチナの平和を考える会)
下澤 嶽(ジュマ・ネット)
長谷部 貴俊(日本国際ボランティアセンター[JVC]アフガニスタン現地代表)

コメンテーター
平山 恵(明治学院大学国際平和研究所)
佐伯 奈津子(インドネシア民主化支援ネットワーク)

主催
明治学院大学国際平和研究所(PRIME)
<NGOと社会>の会
ジュマ・ネット

参加費】無料

お申込み・お問合せ
準備のため、できるだけ事前にお申込み下さい。当日参加も可能です。
メールまたはFAXにて、件名に「12/11国際シンポ申込み」とご記入の上、
お名前、ご所属(または学籍番号)、連絡先をお伝え下さい。
明治学院大学国際平和研究所(PRIME)
http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime/
E-mail: prime@prime.meijigakuin.ac.jp
TEL:03-5421-5652 FAX: 03-5421-5653

UN DAY 2010 世界が決めた約束まであと5年〜MDGs:これまでの成果と残された課題 10/22 12:30〜

2010 年 10 月 15 日 金曜日

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「UN DAY 2010世界が決めた約束まであと5年〜
MDGs:これまでの成果と残された課題」

「国連デー」は1945年10月24日に国連憲章が発効したことを記念して設けられた国連の記念日です。今年の国連デーのテーマは、2015年までに世界の貧困を大幅に削減することなどをめざす国連ミレニアム開発目標(MDGs)。しかし、この重要な目標を国連だけで成し遂げることはできません。できるだけ多くの皆さんの支援と参加が必要です。

今年9月に国連本部で開催された「MDGサミット」を締めくくるにあたって、潘基文(パン・ギムン)国連事務総長は次のように述べています。「もし社会のすべての構成員、すなわち国際社会、政府、企業、慈善団体、任意団体、および市民社会が2015年に向けて共に力を合わせて行動するならが、MDGsの達成は可能です」

2010年の国連デーを記念して、10月22日(金)、駐日国連諸機関は東京・渋谷の国連大学本部ビル(UNハウス)にて「UN DAY 2010
世界が決めた約束まであと5年〜MDGs:これまでの成果と残された課題〜」を共同開催します。当日は、トークショーやパネル・ディスカッションなどを通して、貧困削減、食料安全保障、保健、教育などMDGs達成に向けたこれまでの取り組みを振り返るとともに、2015年の達成期限に向けて残されている課題について考えます。また屋外では、国連デー記念Farmer’sMarket @ UNUが開催され、農産物の直売に加えて音楽やフード・スタンドの設置が予定されています。

達成期限までの5年間、日本として、また日本に暮らす地球市民として、私たち一人ひとりがどのように貢献できるか、いっしょに考えてみませんか。なお、UNDAY 2010のうちPart2に参加ご希望の方は別紙の申込書(http://unic.or.jp/pdf/unday2010.pdf)に必要事項をご記入の上、10月21日(木)までにファックスまたはEメールで当センターまでお申込みください(Fax:03-5467-4455, E-mail: event@untokyo.jp)。

イベント:「UN DAY 2010世界が決めた約束まであと5年〜MDGs:これまでの成果と残された課題」
日 時:2010年10月22日(金)12:30-18:30
場 所:国連大学本部ビル(UNハウス)前庭およびウ・タント国際会議場
(3階)【地図】http://www.unu.edu/access/
主 催:国連コミュニケーションズ・グループ・ジャパン(駐日国連諸機関)
協 力:外務省
言 語:日本語、英語(同時通訳あり)
お問い合わせ:国連広報センター(Tel: 03-5467-4451)

プログラム詳細等はこちらをご覧下さい→ http://unic.or.jp/unic/single_event/1835

【シャプラニール×DEAR×スープの会】ダッカと新宿の現場から考えるシリーズ

2010 年 10 月 15 日 金曜日

★シャプラニール×DEAR×スープの会 共同企画★
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ダッカと新宿の現場から考えるシリーズ(全3回)
「貧困」を乗り越える市民のチカラ〜新たなつながりを考える

http://www.shaplaneer.org/event/workshop2010.html
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途上国と日本の貧困、背景は違うようにも見えますが、くらしの場を通して見ると共通の課題も見えてきます。

「人と人」「人と地域」「人と社会」とのつながりを中心テーマとして途上国と日本の貧困をとりまく状況の共通点と相違点、そしてこれから目指すべき、貧困を乗り越える道を考えます。

このシリーズは、南アジアの貧困問題に長年取り組んできたシャプラニールと新宿でホームレス状態にある人々に関わるスープの会、そして、貧困や開発についての教育活動を行なう開発教育協会の三者が経験やアイディアを出し合って企画しました。

シリーズ1の事例報告、シリーズ2の現場訪問、シリーズ3のワークショップの3本立て企画です。

▼詳細はこちら
http://www.shaplaneer.org/event/workshop2010.html

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■<シリーズ1>
ダッカと新宿の現場から:事例報告とワークショップ
2010/11/3(水・祝)14:00〜17:00

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シャプラニールとスープの会の事例報告、ワークショップを通じて人と人、人と地域のつながりを考えます。

【日時】2010/11/3(水・祝)14:00〜17:00
【報告】
・後藤浩二(スープの会代表)
・藤岡恵美子(シャプラニール国内活動グループチーフ)
【ファシリテーター】中村絵乃(開発教育協会事務局長)
【会場】早稲田奉仕園内キリスト教会館6F・6ABC会議室
【地図】http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
【定員】40名
【申込締切り】10/29(金)
【申し込み】シャプラニール=市民による海外協力の会
E-mail: event@shaplaneer.org TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593

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■<シリーズ2>
ダッカと新宿の現場訪問(2010年/11月〜2011年/1月)

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スープの会の新宿での路上訪問、シャプラニールのバングラデシュ現場訪問のどちらか、または両方にご参加いただけます。

A)新宿路上訪問
【日程】2010/11/13(土)〜12/25(土)の毎週土曜日のうちご希望の日程
【時間】19:00〜22:00
【集合場所】新宿駅西口地下「新宿の眼」(スバルビル地下)前
【定員】各回10名
【申し込み】スープの会
E-mail: soup1994@pop06.odn.ne.jp
TEL:090-7834-7690 FAX:03-3260-1877

B) バングラデシュ訪問
【日程】2011/1/7(金)〜2011/1/12(水)日本発着(マレーシア航空利用)
※別途事前説明会(12月/於 シャプラニール東京事務所会議室)を開催します。
【内容】農村部の活動、都市部の子ども支援活動各1カ所を訪問
【費用】14万円程度を予定(確定次第お知らせします。)
※別途燃油付加運賃、空港使用料などがかかります
※バングラデシュ訪問に参加される方は、シャプラニールの会員になって
いただく必要があります(会費12000円)。
【定員】10名
【申込締切り】2010/11/30(火)
【申し込み】シャプラニール=市民による海外協力の会
E-mail: event@shaplaneer.org TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593

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■<シリーズ3>
現場訪問報告とワークショップ〜新たなつながりを考える
2011年2月11日(金・祝)14:00〜17:00

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2011年2月11日(金)〜13日(日)に開催される、ボランタリーフォーラム2011の
一つの分科会として開催されます。

【会場】飯田橋セントラルプラザ会議室
(予定/東京都新宿区神楽河岸1-1 総武線・地下鉄「飯田橋」駅下車)
【参加費】1000円 ※他の分科会に参加することもできます。
【定員】40名
【申し込み】シャプラニール=市民による海外協力の会
E-mail: event@shaplaneer.org TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593

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※各回、お申込み期限前でも、定員になり次第締め切ります。
シリーズ1〜3全てに参加できる方を優先します。

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主催団体のご紹介
■シャプラ二−ル=市民による海外協力の会 http://www.shaplaneer.org/
バングラデシュとネパールで経済成長や開発から「取り残された人々」への支援に取り組む国際協力NGOです。すべての人々が持つ豊かな可能性が開花する社会の実現を目指しています。

■開発教育協会/DEAR http://www.dear.or.jp/
公正な地球社会の実現を目指し、「知り・考え・行動する」開発教育を推進するNGOです。国内外のネットワークづくり・政策提言・調査研究・教材開発・講師派遣などに取り組んでいます。

■スープの会 http://www1.odn.ne.jp/soup1994/
東京・新宿駅周辺の路上生活者に訪問ボランティアを行っている市民活動団体。訪問活動を基盤にして、路上生活者が地域社会で再び暮らせるための支援活動も行っています。
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【メコンウォッチ】ODAによるダム開発〜未解決の問題への疑問〜10/12@衆議院第2議員会館

2010 年 9 月 27 日 月曜日

◆公開セミナー「ODAによるダム開発〜未解決の問題への疑問」

日本は、二国間援助また世銀・ADBの融資を通じて、海外における多くのダム開発を支援してきました。ダム開発の計画段階においては国レベルの経済開発のみならず、地元社会の発展や貧困削減など「バラ色の未来」が描かれてきました。しかし、果たしてそれらは実現したのでしょうか?

一方で、気候変動対策や水資源開発、日本企業支援などの名目で、現在さまざまなダム開発計画が浮上してきています。

本セミナーでは、期待された事業効果を生まず、かえって農民に借金を負わせてしまったフィリピンのボホール灌漑事業や、「貧困削減」を掲げたラオスのナムトゥン2ダムなど、ODAによって支援された3つのダム事業を振り返り、その問題点を検証します。

■日時
2010年10月12日(火)14:00〜16:00
■場所
衆議院第2議員会館 第2会議室
住所:東京都千代田区永田町2−1−2
(最寄駅: 東京メトロ 国会議事堂前駅 永田町駅)
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm

■プログラム

1.開会あいさつ

2.ODAによるダム開発
1)山積する未解決の問題〜フィリピン・ボホール灌漑事業が招いた混乱
波多江秀枝/国際環境FoE Japan委託研究員
Reynaldo Luchana (レイナルド・ルチャナ)氏/ピラーダム
事業の犠牲になった農民連合(ALMABIPDA:アルマビプダ)代表
2)破られた約束〜「貧困削減ダム」ラオス・ナムトゥン2が生む貧困
東 智美/メコン・ウォッチ
3)開発による貧困にどう対するのか〜タイ・パクムンダムの教訓
木口由香/メコン・ウォッチ

3.ODA見直しにどう生かせるのか
清水規子/国際環境NGO FoE Japan

■主催
国際環境NGO FoE Japan、メコン・ウォッチ

■入場無料

■申込先
こちらのサイトからお申し込みください。
http://www.foejapan.org/event/event_form.html

*衆議院第2議員会館1Fで参加証を配布します。
開始時間より大幅に遅れる場合は申込時にご連絡ください 。

■問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ(木口)
Tel: 03-3832-5034, Fax: 03-3832-5039
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2階
E-mail: info@mekongwatch.org

■ゲスト・スピーカー プロフィール

Reynaldo Luchana (レイナルド・ルチャナ)氏
ピラーダム事業の犠牲になった農民連合(ALMABIPDA:アルマビプダ)代表

国際協力機構(JICA)の資金援助で進められた「マリナオダム灌漑事業」(別名ピラーダム。「ボホール灌漑事業 第1期」としても知られる)により生活が苦しくなった農民らが、不毛化した農地の修復や灌漑システムの改善を目的とし設立した「ピラーダム事業の犠牲になった農民連合(ALMABIPDA)」の代表を2007年から務める(現在、2期目)。Luchana氏が暮らすボホール州ダゴホイ町カルアサン村は、同灌漑事業により灌
漑用水が供給されることを約束された地域の一つだった。しかし、多くの農地は灌漑用水が届かず、また、整地作業により不毛化したため、10年以上も利用できない状況が続いており、農民は厳しい生活を余儀なくされてきた。これまでにALMABIPDAは、Luchana氏のリーダーシップの下、様々な関連政府機関との会合を始め、今年JICAが行なった同事業に関する現地調査においても、農民の抱える問題や要求を伝えるなど、積極的な活動を続けている。ボホール州の農家の生まれ。勤勉で大学に進むものの、家族の農業収入では学費を賄えず、大学3年(政治学)で中退。現在は、5児の父親。類まれなリーダーシップと信頼感から1997〜2007年まで、カルアサン村評議員に連続して選出された。2007年には村長に選出され、任期中。

【JVC】「今、アフガニスタンに生きる」〜JVCアフガニスタン人スタッフ報告〜9月24日19:00〜

2010 年 8 月 31 日 火曜日

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■9月24日(金)■
「今、アフガニスタンに生きる」
〜JVCアフガニスタン人スタッフ報告〜
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病院や医師の不足など、厳しい医療状況が続いているアフガニスタン。特に出
産時に赤ちゃんと母親が危険にさらされることが他国に比べて多くあります。
この地でJVCは、診療所を運営して地域の人々の健康を守るほか、母親教室を
開いて安全なお産に必要な知識を伝えるなどの活動を行っています。JVCの診療
所は2万人以上が暮らす村で唯一の医療機関で、毎日約160人の住民が訪れていま
す。

この度、これらの活動を現地で担っているJVCアフガニスタン人スタッフ2名
が初来日します。アフガニスタンに生まれ育ち、生活している人ならではの視点
で、アフガニスタンの状況、日々の暮らし、そしてJVCの活動をお伝えします。

【報告者】モハンマド・シャプール・ビスミッラ
(男性医師、地域保健医療調整を担当)
ビビ・ファティマ・カディム・ガヤスッディン
(女性スタッフ、地域保健促進担当)
※直前に変更の可能性がございますのでご了承ください。

◆9月24日(金)◆
【時間】19:00〜21:00(開場18:45)
【会場】JICA地球ひろば セミナールーム301
【アクセス】東京メトロ日比谷線広尾駅下車(3番出口)徒歩1分
JICA地球ひろばHP:http://www.jica.go.jp/hiroba/index.html
【参加費】500円(JVC会員・マンスリー募金無料)
【定員】60名
【お申し込み】日本国際ボランティアセンター(JVC)
TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519
hasebe@ngo-jvc.net 担当:長谷部 貴俊
※要申し込み。(締切り:9月21日まで)