2009 年 9 月 のアーカイブ

【サヘルの森】 活動報告会

2009 年 9 月 29 日 火曜日

サヘルの森 活動報告会

「あなたはどんな木を植えたいですか?〜マリ共和国での小規模植林の取り組み」

サヘルの森が活動を行っているマリ共和国南部ではユーカリ植林熱が高まって います。都市部の建設ラッシュによる建築足場材などの需要によるものです。

植える木は本当にユーカリでいいのか?
もっと生活に密着した木は植えないのか?
現場での苦悩と最新の活動状況を交え、近年のサヘルの森の小規模植林活動をまとめてご報告します。

【日時】2009 年10 月18 日(日) 14:00〜16:30(開場:13:30)
【会場】町田市民フォーラム第1学習室
東京都町田市原町田4-9-8
電話:042-723-2888
小田急線町田駅より徒歩約8 分
JR 横浜線町田駅より徒歩約5 分

【報告者】坂場光雄・榎本肇
【資料代】500 円

【主催・問合せ先】
特定非営利活動法人 サヘルの森
〒194−0013 町田市原町田1‐2‐3-403 エコプラン内
電話:042‐721‐1601
E-mail:sahel-no-mori@jca.apc.org

【ソムニード】インド農村現場研修 受講者募集中!

2009 年 9 月 24 日 木曜日

ソムニード・コミュニティ開発研修プログラム
〜冬季短期フィールド研修〜

住民の“やる気”を引き出す開発技術では、第一人者であるとの評価を受けるソムニード。そのソムニードが活動する南インドの農村を訪れ、住民とのコミュニケーションを学ぶ、現場を体験するなど、五感をフルに使って「コミュニティ開発とは何かつ
いて研修します。

期間:2009年12月21日(月)〜30日(水)(10日間)

場所:インド共和国 アーンドラ・プラデシュ州スリカクラム県内の農村部
対象:将来、国際開発活動に携わりたいと考えている大学生、大学院生。NGO職員など農村開発の現場に関心のある方。

※未成年の方は保護者の同意が必要です。
募集人数:5名
※定員に達した時点で募集を締め切りますので、お申し込みはお早めにどうぞ。

研修の特徴:インドの農村の現場から開発とは何かを考える。現場の見方を徹底的に習得する。

研修内容:1、ソムニードの活動現場を訪れ、国際開発活動に必要な視点、技術とは何かを実践的な方法で学びます。

2、現場でのコミュニケーション、ファシリテーションの技術を、経験豊かなソムニードの日本人スタッフおよび

現場スタッフから、農村部の活動現場での実践および研修センターでの講義を通じて学びます。

日程:(ビシャカパトナム市集合、ビシャカパトナム市解散)
12月21日:アーンドラ・プラデシュ州ビシャカパトナム市集合、パタパトナム(農村部)研修センターへ移動

22日〜29日:フィールド・ワーク→講義あるいはグループワーク→フィールド・ワークを繰り返しながら、コミュニティ開発について学びます。

30日:研修センターからビシャカパトナム市へ移動後、現地解散

※ビシャカパトナム市は、アーンドラ・プラデシュ州北東部の港湾都市でソムニード・インディアの事務局があります。デリー、コルカタ、チェンナイ、バンガロール等の主要都市から航空便が利用可能です。

講師:和田信明(特活ソムニード代表理事)、他経験豊かな現場スタッフ

参加費:10万円(ビシャカパトナム市到着後から解散までの宿泊費、食費、移動費込み)
※航空賃、燃油サーチャージ、空港使用料、パスポート・査証取得、海外旅行保険加入等に係る費用、また、研修期間中の食事以外の飲食物、雑費等は別途自己負担。

主催:ソムニード・インディア
詳細:http://www.somneed.org

お問い合わせ・お申し込み:(特活)ソムニード 海外事業部 overseas@somneed.org
★お申し込みの際には以下3点をお伝え下さい。追って必要書類をお送りします。★
1、お名前 2、年齢 3、ご所属(団体名あるいは大学名、専攻、学年)

【ACE】ナマステ・インディア&グローバルフェスタ ボランティア募集

2009 年 9 月 16 日 水曜日

「遊ぶ、学ぶ、笑う。そんなあたりまのことを、世界の子どもたちに。」

ACEは、世界中のすべての子どもが権利を守られ、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、児童労働の撤廃と予防に取り組でいる国際協力NGOです。

9月、10月に開催される「ナマステ・インディア」と「グローバルフェスタ」で、グッズ販売などを手伝っていただけるボランティアの方を募集しています!

===================================

1.ナマステ・インディア(東京)

日時:2009年9月26日(土)−27日(日)  10:00〜20:00  (※27日は19:30まで)
場所:東京  代々木公園
URL :http://www.indofestival.com/

内容:インドのフェアトレードアクセサリーなどをブースで販売

2.グローバルフェスタJAPAN2009(東京)

日時:2009年10月3日(土)−4日(日)
場所:東京  日比谷公園
URL :http://www.gfjapan.com/

内容:展示ブースでのグッズ販売&飲食ブースでのデザインコーヒー販売
(フェアトレードコーヒーにフォームミルクを乗せ、模様をデザイン)

昨年の様子:http://acejapan.org/modules/bulletin/article.php?storyid=124

===================================

★はじめての方も大丈夫!「ボランティア作業デー」

イベントの前に「ボランティア作業デー」を行います。当日のボランティア内容の確認や販売促進用のポップづくり(絵が得意な方歓迎!)、デザインコーヒーづくりの練習&試飲などを予定しています!

日時:2009年9月19日(土)  14:00〜17:00
場所:ACE新事務所  http://acejapan.org/modules/tinyd0/?id=4

「ボランティア作業デー」への出欠と、参加希望イベントを備考欄にご記入のうえ、下記の「ボランティア申込フォーム」からお申し込みください。

【申込フォーム】⇒ https://acejapan.org/form/form_volunteer.html

問い合わせ先
特定非営利活動法人ACE(エース) 担当:召田
TEL:03-3835-7555 FAX:03-3835-7601
info@acejapan.org  http://www.acejapan.org

【セミナー】「人々の生物の多様性」第一回:ラオスの森林と開発、そして生物多様性

2009 年 9 月 3 日 木曜日

■セミナー>「人々の生物多様性」第1回:ラオスの森林と開発、そして生物多様性

皆さま

メコン・ウォッチでは、国際環境NGO FoE Japan、地球・人間環境フォーラムと共催で、下記のようなセミナーを開催いたいします。

第1回はラオスの森林開発が、自然資源を糧としてきた地元の人々の生活にどのような影響を与えてきたかについて、二人のゲスト・スピーカーのお話をもとに考えます。

平日の昼間の開催ですが、皆様、ご参加ください。

==============================================
連続セミナー「人々の生物多様性」
第1回:ラオスの森林と開発、そして生物多様性
2009年9月8日(火)14:00〜16:30
@地球環境パートナーシップ・オフィス(エポ会議室)
http://mekongwatch.org/resource/events/seminar20090908.html
===============================================

生物多様性を考えるに当たっては、自然からの恵みを長年上手に利用してきた地元の人々のくらしへの理解が欠かせません。一方で、押し寄せる開発の波の中で、自然と人との関係は急激な変化を強いられています。この連続セミナーでは、とりわけ発展途上国の農漁村、山村部における人々と生物多様性、そして開発の現状をとりあげます。

第1回は、ラオスにおいて失われゆく森林と生物多様性に関して、ラオスにおいて住民に森林管理をする権利を委譲するプロジェクトにかかわってきた日本国際ボランティアセンターのグレン・ハントさん、およびラオスの森林と人々の関係の変遷について、地球環境戦略研究機関の百村帝彦さんにお話しを頂きます。

■日時:2009年9月8日(火)14:00〜16:30
(開場:13:30)
■内容(仮題、敬称略)
「失われる生物多様性と地元コミュニティ〜森林開発の現場から」
グレン・ハント(日本国際ボランティアセンター)
「森が人から遠くなる?〜ラオスの森林の社会的側面」
百村 帝彦 (地球環境戦略研究機関)

■場所:地球環境パートナーシップ・オフィス(エポ会議室)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo

■参加費: 1,000円(主催団体・協力団体のスタッフ、会員は無料)

■主催: FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、メコン・ウォッチ

■申し込み方法
○ウェブサイトから申し込み(推奨)
http://www.gef.or.jp/form/index.htm
○ご氏名(ふりがな)、ご所属、部署、E-mailアドレス、連絡先TEL、主催団体・協力団体の会員の場合はその旨を、E-mail(event@gef.or.jp)またはファックス(FAX:03-3813-9737)にてご送付ください。

問い合わせ先:
・地球・人間環境フォーラム(飯沼)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-43-16 NARITA BLDG. 3F
TEL:03-3813-9735/FAX:03-3813-9737

・国際環境NGO FoE Japan/メコン・ウォッチ(満田)
〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-8 みらい館大明1F
TEL: 03-6907-7217 FAX: 03-6907-7219

*第2回以降の予定
第2回:メコン河開発の現状と人々の暮らし(10月中旬)
第3回:極東ロシアのタイガの森から〜ウデヘのひとびとの暮らしと日本(11月
上旬)
ロディオン・スリャンジガさん(クラスニヤール村出身、ウデヘ)を迎えて
第4回:インドネシアの低地熱帯林における生物多様性(11月中旬)
第5回:映像でつづるメコン流域の人々と漁業(12月)
第6回:近くで遠い油のはなし〜パーム油と日本人(1月)
第7回:サラワクの先住民族と森林開発(3月)

■協力(予定):
アース・ビジョン組織委員会、アジア太平洋資料センター(PARC) 、「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 、環境を考える経済人の会21(B-LIFE21) 、コンサベーション・インターナショナル、サステナビリティ・コミュニケーション・ネットワーク(NSC) 、サステナビリティ日本フォーラム 、市民外交センター、生物多様性条約(CBD)市民ネットワーク、日本環境ジャーナリストの会(JFEJ) 、日本国際ボランティアセンター、社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会(NACS) 、日本消費者連盟 、IUCN日本委員会、WWFジャパン

東ティモール記念コンサート(9/19 @YMCAアジア青少年センター)

2009 年 9 月 2 日 水曜日

DAME IHA TIMOR
東ティモール記念コンサート
〜東ティモールに平和を!国づくり10年の歩み〜

■日時:2009年9月19日(土)
開場13:00  開演14:00 終了予定時刻:16:00
■場所:YMCAアジア青少年センター スペースワイホール
東京都千代田区猿楽町2-5-5
アクセス:JR水道橋駅徒歩6分、JR御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
■入場料:前売り2,500円、当日3,000円

赤いコーヒーの実、緑生い茂る山々、エメラルドグリーンの海に囲まれた東ティ
モール。南海に浮かぶこの小さなアジアの国は、21世紀最初に誕生した国です。
1999年の住民投票がその出発点でした。占領者であるインドネシア国軍の監視の
もと、78パーセントという圧倒的多数が独立を選択しました。そして、この結果
を不服とするインドネシア軍、民兵による破壊行為で、多くの東ティモール人が
殺害され、避難民となるところから、東ティモールの独立への一歩は始まりまし
た。建国への希望を掲げ歩み始めて10年。その長い道のりをここ日本でも支援し
てきた皆さんと、ともに記念するために東ティモールからエゴ・レモスを招いて
コンサートを開催いたします。皆さんもエゴの心温まる歌声と、躍動感あふれる
ラテンのリズムで平和を熱く感じてみませんか?

出演:
■エゴ・レモス(Eugenio Fatima Sousa do Rego)
1972年5月12日東ティモール生まれ
パーマカルチャーの実践者。1999年の騒乱では父と祖父を失う。平和や自然につ
いて世界各国で講演活動を行う中、2006年にオーストラリアのアボリジニ—音楽
家として有名なGeoffrey Gurrumul Yunupingu にその歌声とリズムを認められ、
現在はアーティストとしても活躍している。

■サンタマミーゴス
三多摩在住のサキソフォニスト倉富義隆(矢沢永吉やエグザイルのサポートで活
躍)やGANGA ZUMBAのパーカッショニスト今福健司が 中心となってたちあげたラ
テンユニット。昔のなつかしい曲からモダンまで幅広く演 奏する。

■主催:特定非営利活動法人パルシック
パルシックは1999年に騒乱直後の東ティモールで緊急救援を開始して以来、学校
修復事業、コーヒー生産者支援事業を通じて、東ティモールの国づくりを応援し
ています。

お問合せ先:TEL03-3253-8990 FAX:03-5209-3453          Email: office@parcic.org

■お申込み
お電話、FAX、またはEメールでお申込みを受け付けます。お名前、ご住所、電話
番号と参加人数をご連絡ください。
ご不明な点があれば、ご遠慮なくお問い合わせください。

【シンポジウム】和平協定で平和が本当につくれるか (9/12 @立教大学)

2009 年 9 月 1 日 火曜日

『バングラデシュで今でも紛争がおきている』と、言われてもピンと来ない方が多いことでしょう。世界から注目されることのない、日の当たらない小さな紛争地に耳を傾けてみませんか?
この秋、バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯の平和を求めて闘っている2名が来日します。来日にあわせて各地で講演会を行います。

シンポジウム
◆──────────────────◆
和平協定で平和が本当につくれるか
〜和平協定後の社会と平和構築を考える〜
◆──────────────────◆

尽きることのない世界の民族紛争の多くは、慢性的かつ小規模なものが圧倒的です。
こうした紛争を防ぎ、介入する手段を国際社会はまだ十分確立できておらず、国際的関心も低いのが常で、多くは放置されたままです。
片方で長い紛争の末、政府とエスニック・マイノリティのリーダーの間に結ばれる「和平協定」はひとつの重要な象徴的な出来事ですが、多くの場合和平協定を起点に、エスニック・マイノリティ側が弱体化し、人権侵害や不当な軍の介入が頻発しがちです。
また、長期にわたって和平協定が実施されず、平和構築プロセスが不透明になりがちで、和平協定後の社会特有の課題が山積しています。
バングラデシュのチッタゴン丘陵、アフリカのスーダン、東ティモールの事例とともに、和平協定後の社会の課題、和平協定を有効なものにするため、国際社会がすべきことを多彩なゲストと共に考えていきます。

日時:2009年9月12日(土)14:00〜17:30 (13:30開場)
場所:立教大学池袋キャンパス太刀川記念館3階多目的ホール
(東京都豊島区西池袋3-34-1)
池袋駅西口より徒歩約7分
地図:http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html
参加費(資料代・ゲストへのカンパ):500円
定員:約100名(先着順)
関連URL:http://www.jummanet.org/notice/2009/08/912.html
申し込み:9月11日(金)までにメールか電話、FAXでお申込みください
(定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します)
申し込み先:ジュマ・ネット TEL&FAX:03-3831-1072  Email:jummanet@gmail.com

【バングラデシュゲスト】
Sultana Kamal (スルタナ・カマル)
1950年バングラデシュ生まれ。人権NGO、Ain o Salish(法と裁き)の常務理事、また弁護士であり、政治活動家でもある。両親とも有名な活動家、作家、詩人であった。2008年度の選挙管理内閣の大統領の主席アドバイザーでもあった。また2008年からは、チッタゴン丘陵委員会※の共同代表も努めている。

Ranglai Mro (ランライ・ムロー)
1970年バングラデシュ生まれ。ムロー民族のリーダー。
1991年草の根NGOを創立し、分散したムロー集落をまとめ、教育や平和な社会作りに取り組む。軍の不当な土地収奪に反対の声をあげ、2007年2月に軍に連行され、激しい拷問を受けて心筋梗塞となり病院に運ばれる。約2年間の拘束の末、2009年1月下旬に解放。

【パネリスト】
モハメド・オマル・アブディン
1978年スーダン生まれ。 2007年東京外国語大学卒業。2009年同大学の平和構築紛争予防修士号取得。現在、同大学の総合国際研究科博士後期課程1年。 スーダン障害者教育支援の会代表理事。活動が評価され、2008年「人間力大賞」を受賞。 複数のラジオやテレビ番組に出演。

長 有紀枝(おさ ゆきえ)
認定NPO法人 難民を助ける会理事長、認定NPO法人 ジャパン・プラットフォーム共同代表理事、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授。著書に『スレブレニツァーあるジェノサイドをめぐる考察』(2009年東信堂)。

松野 明久(まつの あきひさ)
大阪東ティモール協会事務局長、日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)代表、大阪大学大学院国際公共政策研究科教授。長年東ティモールの自決権を支援する市民運動に関わり、大学では紛争解決を講じている。

【コーディネーター】
下澤 嶽(しもさわ たかし)
1988年から開発NGOのバングラデシュ駐在員として5年ほど滞在。そこでチッタゴン丘陵の民族紛争の実態を知り、2002年ジュマ・ネット設立。2006年7月より(特活)国際協力NGOセンター事務局長。法政大学非常勤講師。

※【チッタゴン丘陵委員会とは】
1980年代後半に欧米の人権活動家たちによって設立された組織で、1990年にチッタゴン丘陵とトリプラ州を訪問し、『Life is not Ours(人生はわがものにあらず)』と題する報告書で世界にチッタゴン丘陵の問題を世界に知らせました。その後、先住民族の内紛を理由に活動を停止していましたが、2008年に5月にチッタゴン丘陵委員会の活躍が再開し、ジュマ・ネットもこの動きを支援しています。その後、最初の訪問が2008年8月に実施され、現地社会に非常に大きなインパクトをもたらしました。

●招聘元・お問合せ
ジュマ・ネット
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072
Email: jummanet@gmail.com  URL:http://www.jummanet.org/

=============================================
以下の通り各地でもイベントを行います。
※各イベントの詳細はURLをご覧下さい。
============================================
・9月13日(日)14:30〜17:00 勉強会【東京、早稲田奉仕園】
主催:ジュマ・ネット
http://www.jummanet.org/notice/2009/08/913.html

・9月14日(月)10:00〜11:30 勉強会【神奈川、WEショップえびな】
共催:ジュマ・ネット/(特非)WE21ジャパン海老名
http://www.jummanet.org/notice/2009/08/914.html

・9月15日(火)10:30〜12:30 講演会【神奈川、横浜市】
共催:ジュマ・ネット/(特非)WE21ジャパン
http://www.jummanet.org/notice/2009/08/915we21.html

・9月16日(水)10:30〜12:30 講演会【神奈川、大和市】
共催:ジュマ・ネット/(特非)WE21ジャパン
http://www.jummanet.org/notice/2009/08/916.html

・9月17日(木)19:00〜21:00 講演会【東京、JICAちきゅう広場】
共催:ジュマ・ネット/(社)アムネスティ・インターナショナル日本
http://www.jummanet.org/notice/2009/08/917.html

・9月18日(金)、19日(土) 講演会【大阪】
共催:ジュマ・ネット/アーユス仏教国際協力ネットワーク 関西事務局
http://www.jummanet.org/notice/2009/08/919.html

●招聘元・お問合せ
ジュマ・ネット
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072
Email: jummanet@gmail.com  URL:http://www.jummanet.org/