NGOの中には活動地の人々の自立支援の一環として、職業訓練を行い、そこでできたものを日本国内外で販売している団体があります。それらの製品は、地域の伝統や文化が生かされ、そして環境への配慮がされているので、生産者にも使用者にも優しく魅力的なものです。これらの製品を、お寺に集まる人にも紹介してみませんか。小さな手工芸品が、あなたと世界をつなぎます。
幼い難民を考える会
カンボジアの絹織物製品を扱っています。詳しくはこちらを >>>
シャプラニール=市民による海外協力の会
バングラデシュ、ネパールの刺繍製品、織物製品などを扱っています。詳しくはこちらを >>>
シャンティ国際ボランティア会(SVA)
タイやラオスの山岳民族のパッチワークやカンボジアの絹織物製品を扱っています。詳しくはこちらを >>>
日本国際ボランティアセンター(JVC)
パレスチナの刺繍製品、南アフリカの人形やエイズバッジの販売を行っています。また国内の農家との契約により、有機野菜の販売をアレンジすることもできます。詳しくはこちらを >>>
パルシック
東ティモールのコーヒーと、スリランカの紅茶を取り扱っています。詳しくはこちらを >>>
パレスチナ子どものキャンペーン
パレスチナの伝統刺繍を用いた製品を取り扱っています。詳しくはこちらを >>>
アーユス仏教国際協力ネットワーク
パレスチナで、オリーブの木のビーズを使って腕輪念珠を作って販売しています。日本国際ボランティアセンターとの協働です。詳しくはこちらを >>>








